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関パ振が出演した、CHOVE CHUVA で開催された「ナニワの赤道直下祭り!」を観てきました!

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1/22(日)に大阪・京町堀(靭公園)の CHOVE CHUVA(ショヴィ・シュヴァ)で開催された、「ナニワの赤道直下祭り!」という関パ振と叩研のツーマンライブを観てきました。
今回は投げ銭制となっていたこともあり、ライブというより「みんなでワイワイ盛り上がろうぜー!」みたいな色が強かったような気がします。
まぁ、どんなライブでも、最終的には大体そういうことになりますがw。

今回新しいシステムとしては、「詫び銭制」というのが取り入れられていました。
これは、出演者が演奏を間違えるたびに罰としてお金を徴収するという、なんとも緊張感あふれるシステム。
惜しくもその箱を写真に収めることはできませんでしたが、なかなかの額が溜まってたはずですw。

店前にあった看板

第一部は関パ振、第二部は叩研、第三部は関パ振+叩研のコラボという構成でした。
いやー、もう終始盛り上がりっぱなしで、笑いっぱなしだった気がします。
関パ振のレパートリーもだいぶアレンジが変わってたり、他の曲もタイトルとかよく分からないし、とりあえず分かる範囲でまとめてみますね。
(『タンボリン』が若干グダグダだったような気はしますがw!)
使ってた楽器も多すぎて、正直よく分かりません!

関パ振の新しいレパートリーで『バナネイラ(Bananeira)』という歌があって、なぜか聴いたことがあったので気になって調べてみたら、Bebel Gilberto(ベベウ・ジルベルト)の『Tanto Tempo(タント・テンポ)』に入ってる歌なんですね。
いいなぁ。楽しそうだなぁ。また一緒に叩きたいなぁ。
まずは練習する時間を作らないとですけどね。

今回のレポはほとんど写真メインなので、雰囲気重視でw。
最前列に座ってたので臨場感はたっぷりなんですが、その分全体像が見えづらいのはご容赦を。

それでは、いざ!
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