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関パ振

関パ振が出演した、CHOVE CHUVA で開催された「ナニワの赤道直下祭り!」を観てきました!

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1/22(日)に大阪・京町堀(靭公園)の CHOVE CHUVA(ショヴィ・シュヴァ)で開催された、「ナニワの赤道直下祭り!」という関パ振と叩研のツーマンライブを観てきました。
今回は投げ銭制となっていたこともあり、ライブというより「みんなでワイワイ盛り上がろうぜー!」みたいな色が強かったような気がします。
まぁ、どんなライブでも、最終的には大体そういうことになりますがw。

今回新しいシステムとしては、「詫び銭制」というのが取り入れられていました。
これは、出演者が演奏を間違えるたびに罰としてお金を徴収するという、なんとも緊張感あふれるシステム。
惜しくもその箱を写真に収めることはできませんでしたが、なかなかの額が溜まってたはずですw。

店前にあった看板

第一部は関パ振、第二部は叩研、第三部は関パ振+叩研のコラボという構成でした。
いやー、もう終始盛り上がりっぱなしで、笑いっぱなしだった気がします。
関パ振のレパートリーもだいぶアレンジが変わってたり、他の曲もタイトルとかよく分からないし、とりあえず分かる範囲でまとめてみますね。
(『タンボリン』が若干グダグダだったような気はしますがw!)
使ってた楽器も多すぎて、正直よく分かりません!

関パ振の新しいレパートリーで『バナネイラ(Bananeira)』という歌があって、なぜか聴いたことがあったので気になって調べてみたら、Bebel Gilberto(ベベウ・ジルベルト)の『Tanto Tempo(タント・テンポ)』に入ってる歌なんですね。
いいなぁ。楽しそうだなぁ。また一緒に叩きたいなぁ。
まずは練習する時間を作らないとですけどね。

今回のレポはほとんど写真メインなので、雰囲気重視でw。
最前列に座ってたので臨場感はたっぷりなんですが、その分全体像が見えづらいのはご容赦を。

それでは、いざ!
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3/4(日) 小澤敏也 流 パンデイロワークショップ VOL.11 特別編 『パンデイロのためのリズムワークショップ』+『小澤敏也×岡部洋一Wパーカッションライブ&参加型ライブ』+『交流会』のご案内

小澤敏也岡部洋一

もはや恒例となった小澤敏也さんによるパンデイロワークショップですが、11 回目を数える今回は特別編!
ゲストにマルチパーカッショニストの岡部洋一さんを迎え、「ワークショップ+参加型ライブ+交流会」という超豪華仕様になっています。

内容が盛り沢山なだけに、時間もかなりの長丁場。
14:00からのワークショップに始まり(受付は 13:00 から)、30分ほどの休憩を挟んで、夕方からはノンストップのライブ&交流会!
終了予定は 21:00 となっていますので、正味 7 時間ということになりますね……。
正直、長いッス。かなり長いッス
あと、参加費も 6000 円 + 1drink(500 円)ですから、正直高いッス。けっこう高いッス

ただ! ただ!
それに見合うだけの内容であることは間違いありません。
この内容で開催されることは、今後はまずありえませんよ!(主催者談)

少しでも「おっ」と思うところがあれば、時間と財布に都合がつくならば、ぜひ参加されることをおすすめします。
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